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2026.11.03(tue) 回路 vol.2
[schedule]


2026.11.03(tue)

回路 vol.2

Genre: Electronica / ambient / Techno

open: 19:00

Live:
kibaco
Echoes Beneath Amna

DJ:
masahiro yamada
ハナカミリユウ
池田寛太

VJ & Flyer Design:
ヨシクラゼンタ

入場料:
当日     ¥3,000 with 1drink
デジフラ提示 ¥2,500 with 1drink
U25     ¥2,000 with 1drink (要身分証提示)


kibaco

2004年札幌で結成。
西村サトシとSAyAによる音楽ユニット。
電子音と生楽器を融合させた有機的なサウンドに、SAyAの透明感のある声と合わさり独自の世界観を放つ。
メジャーデビューを経て、自主レーベルkitorina recordsを設立。音楽制作スタジオkitorina studio運営。
現在までに6枚のアルバムをリリース。
音楽フェスRSRや海外ライブへの出演経験もあり、インタラクティブ作品との融合を図ったプラネタリウムライブ等も開催。2022年札幌から自然豊かな栗山町へ移住。2024年には、TEDxSapporoへの出演を果たした。
サウンドエンジニアである西村はbrownpost名義でサカナクションの1st,2ndアルバムを手掛けた実績を持つ。

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Echoes Beneath Amna

Echoes Beneath Amnaは、Yuki Aizawaによる音楽プロジェクト。
アンビエント、ダブテクノ、ディープリスニングの要素を取り入れ、空間の響きや時間の流れを意識した音響表現を追求している。
静寂と反復、残響が織りなす深い没入感のあるサウンドを展開する。



ハナカミリユウ

北海道札幌市在住の作曲家/DJ。
2015年よりDJとして活動を開始。エレクトロニカやIDMをバックボーンに持つ独特な選曲センスや、物語性の高い長編DJMIXシリーズ『AQUARIUS』『HEAVEN』などで注目を集める。
プロデューサーとして楽曲制作も行っており、VOCALOIDをフィーチャーしたアルバム『SOREKARA』『特定少年A』ほか、楽曲提供やリミックスワークにおいてもその冷涼な世界観が評価されている。
https://linktr.ee/ryuhanakami


池田寛太

札幌拠点、2023年から活動を開始。CDJを楽器のように扱い、ループの切れ目や身体的なズレに臆さず、様々なジャンルを解体していく。荒々しいビート感覚のなかに艶っぽい間を差し込む選曲は、解体の果てにポップスの多幸感すら立ち上がらせる。デジタルへの還元を恐れずに踊り続ける者たちへの手作りの理想郷。
2026年にolololopプロデュースでバンド三디を結成。
アートワークや映像作品、インスタレーション作品の制作も行っている。


ヨシクラゼンタ

2005年生まれ。デザイナー、VJ。
プログラミングを使用し、サウンドと同期するVJパフォーマンスを行う。
Rising Sun Rock Festival 2026、苫小牧Fahday2025等にVJで出演 。

Contact: TEL 011-512-4847 / PLASTIC THEATER(プラスティック・シアター)


[schedule]

Edited 2026-10-03 15:12:58
Last Modified 2026-10-03 15:54:53

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